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野生植物にも人にもフェアな「フェアワイルド」の特集コーナー開設

2012年05月08日

日本では活動が始まったばかりのフェアワイルドについて、より多くの人に理解し、協力してもらえるようフェアワイルドに関する特集コーナーを開設した。

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ドイツでイベント「Wild Thing」開催:企業が関心を寄せる野生植物の持続可能な調達

2012年04月20日

2012年2月にドイツ、ニュルンベルグでIMOとフェアワイルド・ファウンデーションがフェアワイルドに関する特別イベントを開催し、80人以上がイベントに参加した。

© TRAFFIC

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「2012年の薬用植物」に甘草が選ばれる

2012年04月16日

甘草(リコリス)Glycyrrhiza glabra が世界的にみても人々の幸福にとってもっとも重要であるとして、「2012年の薬用植物」に選ばれた。

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【開催報告】地球の薬箱を救え! 企業が取り組めるアジアの薬用・アロマティック植物保全とは

2012年03月29日

<持続可能な植物利用の先進事例と企業のアクションプラン検討会>
3月23日、薬用・アロマティック植物に関連する日本企業を対象としたアクションプラン検討会を開催した。

©トラフィックイーストアジアジャパン

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【セミナー(企業対象)開催のご案内】
地球の薬箱を救え! 企業が取り組めるアジアの薬用・アロマティック植物保全とは
<持続可能な植物利用の先進事例と企業のアクションプラン検討会>

2012年02月28日

薬用・アロマティック植物の利用に関係する企業の皆様に向けたセミナーを主催いたします。ご関係の皆様は是非ふるってご参加ください。日本企業のこの課題への参画は世界からも期待を集めています!

©トラフィックイーストアジアジャパン

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野生植物の責任ある採集現場の視察から得られたものは

2012年02月24日

トラフィックが企画したこのインド訪問の目的は、現場を知ることで野生の薬用植物の持続可能な調達の利点について理解を促し、日本の産業界で持続可能な野生植物利用やフェアワイルド基準に賛同する企業を増やすことである。

©トラフィックイーストアジアジャパン

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日本企業がインドを訪問
薬用植物の責任ある持続可能な取引への理解を深める

2012年02月15日

薬用植物を扱う日本の主要な企業がインドを訪問。薬用・アロマティック植物の持続可能な取引推進に向けた重要な第一歩となった。

©Kahoru Kanari / TRAFFIC East Asia-Japan

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薬用植物のプログラムが名誉ある賞を受賞

2011年11月10日

中国長江上流域エコリージョンで、薬用植物の持続可能な利用を目指してWWF、トラフィック、IUCNが共同プロジェクトを実施している。このプロジェクトが中国環境保護省、EU-中国生物多様性プログラム(EU-China Biodiversity Programme (ECBP))、中国商務部、国連開発計画(UNDP)から「Outstanding Contribution Award(優れた貢献を表する賞)」を贈られた。

© TRAFFIC East Asia

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持続可能性が沈香に関する話し合いの中心

2011年11月04日

貴重な沈香を生産・消費している主要18ヵ国から、68人の参加者がクウェートに集まり、古くから続く沈香取引の将来について話し合いがおこなわれた。

© Environment Public Authority of Kuwait

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植物と人の暮らしの双方にとってプラスとなる「フェアワイルド」
パンフレット『野生植物とわたしたちの暮らしを支えるフェアワイルド』完成!

2011年10月26日

フェアワイルド基準やその認証制度について基礎的な情報を収めたパンフレット『野生植物とわたしたちの暮らしを支えるフェアワイルド』が完成した。

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