





人は、食品、医薬品、ペット、衣類、装飾品などいろいろな形で野生生物を利用しています。
ここでは、トラフィックイーストアジアジャパンの活動や取組みを紹介するとともに、野生生物取引や、野生生物の国際取引を管理するワシントン条約について
の情報をひろく提供しています。
参考となる出版物や資料、パネルなどもたくさん紹介しています。
©Chris R. Shepherd/TRAFFIC Southeast Asia タイは淡水ガメ・リクガメの違法国際取引の中心的存在であることが、トラフィックの新レポート『Pet freshwater turtle and tortoise trade in Chatuchak Market, Bangkok, Thailand(タイ、バンコクのチャトチャック・マーケットにおける淡水ガメ・リクガメのペット取引)』から明らかになった。
©Mwanzo Millinga 17のNGOが4月10日、タンザニアの森林領域の管理不行き届きと汚職に対抗することを目的としたママ・ミシトゥ・キャンペーンを立ち上げるための画期的な協定に署名をおこなった。持続可能な開発、民主主義、平和に対する貢献に対し2004年のノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイ博士は、正式にダルエスサラームでキャンペーンを立ち上げた。
2006年10月4日に軽井沢で開催された「第4回クマの部分の取引についての国際シンポジウム」での発表・議論の内容をまとめた議事録 Proceedings of the Fourth International Symposium on the Trade in Bear Parts が完成しました。全文PDFをダウンロードできます。
© Julia Ng /
©Nguyen Thi Bich Hien
©Chris R Shepherd
©Simon Milledge / TRAFFIC