Vol. No.
(発行年月日)
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主な内容 |
一冊の
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| 1-1 (1983/3/25) |
トラフィック(ジャパン)の活動・関連組織・CITESとは・CITESニュース(スーダン・タイ・カナダ他)・連載:サイ特集・保護令禁止令(ペルー・イギリス他)・取引状況他 |
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| 1-2 (1983/8/25) |
前進するCITES(歩みと今後の課題・決議・加盟国他)・チータ毛皮没収(シンガポール)・保護令禁止令(コロンビア・バングラデシュ他)・第59回SSC総会・レッドデータブック刊行他 |
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| 1-3 (19841/30) |
アメリカ特集:野生生物保護法・海生哺乳類保護法・レーシー法・厳しい密輸摘発・州の保護政策他 |
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| 1-4 (1984/6/10) |
ベルギーCITES加盟・霊長類大量かけこみ輸入・留保とは・センザンコウの鱗片没収・連載:サボテン特集・ランの主要輸入国・米国のCITESセミナー開催他 |
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| 2-1 (1984/9/3) |
野生生物違法取引撲滅キャンペーン(米国)・CITES事務局長の訴え・ヘビ7種附属書III・保護令禁止令(マレーシア・ブラジル他)・連載:霊長類特集・原産地証明他 |
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| 2-2 (1985/3/20) |
アロワナ特集:観賞魚店市場調査・動物園と水族館のアンケート調査・アジアアロワナの輸入・CITES対象魚の輸入・税関での問題・法的な課題他 |
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| 2-3 (1985/4/20) |
CITESアジア/オセアニア地域セミナー開催・日本が輸入する野生生物・なぜ「密輸大国」なのか・CITES決議・事務局通達・輸入貿易管理令および輸出貿易管理令改正 |
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| 2-4 (1985/10/5) |
第5回ワシントン条約締約国会議の報告、決議および附属書改正・キンクロライオンタマリンの返還他 |
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| 3-1 (1986/3/15) |
CITESニュース(象牙の輸出割当、ワニ皮にダッグ等)・台湾がサイとトラの輸入禁止・ペルーオウムの保護・ウミガメ、ワニ皮の違法取引・日本のオウム類取引状況他 |
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| 3-2/3合併(1986/12/20) |
1986象牙輸出割当、ボツワナナイルわにを附属書IIへ・ネコ類などの輸出禁止・象牙の密輸事例・サボテン没収・アロワナの密輸・ワシントン条約データブック完成他 |
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| 3-4/4-1合併(1987/7/3) |
特集:国内法(法律成立の経緯・トラフィック・WWFの声明・水際強化)・各国の象牙在庫・第6回会議改正案・狩猟禁止(ホンジュラス)サンゴの輸出認めず(マレーシア)・ジャコウの輸入他 |
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| 4-2/3合併(1988/3/25) |
第6回条約会議:日本の状況、決議の要旨、附属書、各国の留保他 |
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| 4-4/5-1合併(1988/8/15) |
野生生物譲渡規制法・CITESニュース:条約施行強化(西ドイツ)・新法施行(オーストリア)・脱退(アラブ首長国連邦)・ワニ皮再輸出禁止(ホンジュラス)・輸出禁止(アルゼンチン・ラオス・パキスタン他)、国内法摘発第1号(日本)・オランウータンの任意放棄、留保が生んだ違法取引・ゴリラ輸入 |
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| 5-2 (1989/3/31) |
サイ角と皮の販売中止(香港)・メガネカイマン輸入事前確認・哺乳類26種附属書IIIへ(インド)・違法取引:ウミガメ・フクロウ・サンゴ・スローロリス・サンゴの輸出禁止令(フィリピン) |
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| 5-3/4合併 (1989/11/30) |
アフリカゾウ特集:減少と象牙の国際取引(象牙取引・ゾウの生態・アフリカの分布・第7回条約会議)・日本の象牙取引とワシントン条約(日本の象牙輸入・日本の象牙加工・取引金額・今後の展望)他 |
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| 6-1 (1989/12/30) |
CITES加盟国100ヵ国・留保・新施行法発効(シンガポール)・サイ角ジャコウ取引禁止(マカオ)・アジアアロワナ密売・チンパンジー保護対策(米国)・シャコガイ輸出禁止(フィジー) |
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| 6-2 (1990/3/31) |
第7回条約会議報告:アフリカゾウ問題(トラフィックの見解・各国の投票結果)・報告および決議他 |
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| 6-3 (1991/3/25) |
ワシントン条約施行10周年シンポジウム報告(日本、EC、米国の取引・行政の取組)・人気の高いランの取引 |
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| 6-4 (1991/3/30) |
ベッコウの輸入割当削減(日本)・ウミガメ捕獲禁止(メキシコ)、野生動物捕獲禁止(スーダン)・象牙問題の現状(香港・日本の密輸・アフリカでの密猟)・タイマイ国際シンポ・アジアアロワナの人工繁殖と取引 |
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| 7-1 (1991/6/31) |
日本の留保(ウミガメ・オオトカゲ他)・輸出割当(インコ・レア)・違法取引、密猟事例(アフリカゾウ・マルミミゾウ)・第8回条約会議・熱帯林取引調査開始他 |
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| 7-2 (1991/11/25) |
野生生物取引モニタリング10年の軌跡・アメリカグマ附属書IIIへ・クジラの留保(ブラジル)・輸出禁止(ヨウム・野生ラン・ウミガメ)・違法事例(マツカサトカゲ・木材)他 |
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| 7-3 (1992/2/25) |
両生類、爬虫類ペット国内取引調査報告・日本の留保撤回・アジアアロワナの違法取引・第8回条約会議間近他 |
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| 8-1/2合併(1992/6/30) |
第8回条約会議報告:京都会議の特色・決議8.1-8.23全文・附属書改正結果一覧他 |
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| 8-3 (1993/1/25) |
92年両生、爬虫類ペット取引調査報告・90年条約年次報告書分析・種の保存法施行・各国の状況(イタリア・タンザニア・ブルンディ・エジプト他)・92年輸入割当他 |
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| 特別版(1993/4/2) |
第8回ワシントン条約締約国会議決議全文 |
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| 9-1 (1993/6/23) |
CITES20周年を迎え・ヤクシャインコの国際取引・国内関連取引(オオカミ・ジャイアントパンダ・アロワナ・リクガメ)・93年輸出割当(ニカラグア・アルゼンチン・中国など)他
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| 9-2 (1994/1/5) |
鳥類ペット取引調査報告・トラ、今絶滅の淵に・東南アジア地域の取引調査・各国の規制状況(南アフリカ・ザイール・韓国など)他 |
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| 9-3 (1994/3/28) |
CITES新基準案作成へ・国内違法取引事例(タイマイ・生きたサンゴの種の保存法違反)・クロマグロ国際取引調査報告・マラウィ見聞記他 |
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| 10-1 (1994/8/22) |
ラン違法取引・種の保存法施行一年を経過して・フィリピン産サンゴの取引・タイマイ留保撤回と相次ぐ密輸他 |
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| 10-2 (1994/10/26) |
開催目前:第9回条約会議(附属書改正案・主な提案議題・個々の種についての提案) |
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| 10-3 (1995/3/30) |
第9回ワシントン条約締約国会議報告(特徴・各委員会からの報告・決議まとめ・附属書改正提案の検討・改正結果一覧) |
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| 11-1 (1995/11/8) |
トラとサイを利用した漢方薬の国内取引調査・東アジアにおける鯨肉市場調査・種の保存法改正施行へ・国内違法取引(テナガザル・サバクトカゲ・カメ)他 |
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| 11-2/3 (1996/3/31) |
1992年CITES年次報告書分析・漢方薬と野生生物保護のシンポジウム・CITESアジア地域会合・国内違法取引事例(リクガメ・エジプトリクガメ・ヌマガメ・タイマイ)他 |
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| 12-1 (1996/11/26) |
密猟されるトラに何ができるか・CITES年次報告書分析・違法取引事例(バンガルヤマネコ・パンケーキリクガメ・ヘサキリクガメ)・96年輸出割当他 |
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| 特別号 (1996/1/31) |
第9回ワシントン条約締約国会議 決議文 |
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| 12-2/3合併 (1997/3/31) |
サメ漁と取引(世界の状況・日本のサメ漁と取引)・各国の状況(インド・ペルー)他 |
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| 13-1 (1997/5/28) |
特集:アフリカゾウと象牙取引の現状(アフリカゾウの生態・分布・推定個体数・国内管理体制・東アジアの象牙取引の現状)他 |
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| 13-2/3 (1998/3/24) |
第10回ワシントン条約締約国会議報告・各国の状況・トラ保護キャンペーン他 |
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| 特別号 (1998/3/31) |
第10回ワシントン条約締約国会議 決議文 |
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| 14-1 (1998/9/21) |
日本で収集された鯨肉および製品のDNA分析・95年CITES年次報告書分析・CITESとアフリカゾウ・チョウザメの保護・トラ保護とCITES他 |
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| 14-2/3 (1999/3/22) |
1998市場調査とトラの部分と含有製品の規制要望・アフリカゾウと象牙取引・タイマイの密輸・オーストラリアで邦人逮捕他 |
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