

HOME > 報道発表 > TRAFFICジャパン > 2005. 10. 17 ![]() |
![]() 「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」改正についての要望書 2005年10月12日、警視庁は「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」(種の保存法)違反で爬虫類卸業者らを摘発した。今回の事件は、野生動植物の不正取引の事例のひとつに過ぎず、他にも不正取引は継続して行なわれているとみられる。 これは、希少動植物の国内取引を管理する「種の保存法」が実態にあわないこと示しているといえる。 要望書 (2005年10月17日更新) |
