
■ ワシントン条約対象動植物
ワシントン条約では、取引規制の対象となる動植物を附属書に掲載しています。 (附属書に関する詳しい説明は「ワシントン条約概要」まで)
附属書の改正は、附属書I及びIIについては、原則として2年に1回開催される締約国会議において検討が行われることとなっていま
す。また、附属書IIIについては、随時各国が提出できることとなっています。
なお、一覧表にある一般的和名及び一般的英名等については、参考のために記載してあるのもので、注意が必要です (最終的には学名でご確認ください) 。
※この一覧表は、経済産業省が作成したものに修正を加え、経済産業省の許可を得た上で掲載しております。
| ワシントン条約の対象種(附属書)一覧表 (2008.2.8現在) |
※2007年の第14回ワシントン条約締約国会議において分類・学名の大幅な変更があったため、学名が以前と異なっていることがあるので注意が必要です。
■解釈
■動物
■植物
(最終更新日2008.4.16)
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