過去の最新情報
■2009年
■ミナミマグロの総漁獲可能量の削減措置は「焼け石に水、そして手遅れ」 2009/26/Nov.
■希少なチョウの採集ツアーで企画者・参加者が逮捕 2009/20/Nov.
■<シンポジウム開催のご案内>
「ルーツをたどれ!ワイルドライフ ―世界の生物多様性と日本の法体制―」 2009/2/Nov.
■第15回ワシントン条約締約国会議に向けて
:大きな驚きはないが、議論を呼ぶであろう附属書改正提案 2009/29/Oct.
■タイが象牙の違法取引の取り締まりを一層強化 2009/13/Oct.
■フェアワイルド基準がボスニア・ヘルツェゴビナでその真価を発揮 2009/8/Sep.
■レポート内容を簡単にまとめたレポートサマリーをご活用ください! 2009/13/Aug.
■ドミニカ共和国ではタイマイはもはや、みやげ物にならない 2009/6/Aug.
■大西洋クロマグロの取引禁止に各国が後押し 2009/28/Jul.
■グリーンEXPOで「野生の薬用植物の持続可能な採集」のコンセプトや認証制度を紹介 2008/27/Jul.
■冷凍トラとトラの骨がハノイで押収 2009/27/Jul.
■センザンコウへの需要の高まりを歯抜けの法律が助長 2009/17/Jul.
■インターネットによる野生生物取引に注目が集まる 2009/17/Jul.
■<シンポジウム開催のご案内>「宝石サンゴとワシントン条約」 2009/13/Jun.
■<セミナー開催のご案内>「地球の「薬箱」を救え!― ハーバリストが語るフェアでオーガニックな薬草とは ―」 2008/12/Jan.
■第14回ワシントン条約締約国会議の決議の和訳版 2009/6/Jun.
■楽器に使われる木材をオランダ警察が押収 2009/12/May
■ピンク、はたまた赤? 宝石サンゴの未来に関する専門家の話し合い 2009/27/Apr.
■スマトラ島のオランウータンが、違法取引によって大きな打撃を受けている 2009/23/Apr.
■象牙の日本への輸入を受けて 特集サイト『象牙輸入について』を立ち上げる 2009/18/Apr.
■『カメのSOS』〜爬虫類の輸入大国日本へ警鐘〜 2009/2/Apr.
■インド:金属探知機がトラの罠を探し出す 2009/27/Mar.
■不備のあるメルバウの取引記録 2009/17/Mar.
■ レポート『違法伐採の阻止におけるワシントン条約の役割―現在と将来性』発行のお知らせ 2008/17/Mar.
■ ヨーロッパウナギが国際取引の規制対象に 2009/13/Mar.
■ 過剰な取引で壊滅的な打撃を受けるマレーハコガメ 2009/4/Mar.
■ ベトナムで違法な象牙の価格が上がり アジアゾウへの脅威となる 2009/27/Feb.
■ 過剰利用に脅かされるインドの薬用植物 2009/9/Feb.
■ カムチャッカでは違法なサケが主な収入源に 2009/29/Jan.
■2008年
■ミャンマーが象牙取引とゾウの密輸のホットスポットとして浮上 2008/19/Dec.
■メルバウの取引は今 2008/19/Dec.
■中国における野生生物消費の増加が新しい調査から明らかに 2008/17/Nov.
■違法なメロがまだ食卓に 2008/17/Nov.
■野生の植物の持続可能な採取を推進する新たな基盤 2008/13/Nov.
■『カメのSOS展』開催〜爬虫類の輸入大国日本へ警鐘〜 2008/6/Nov.
■南部アフリカからの象牙のワンオフ「one-off(一回限り)」販売 2008/29/Oct.
■トラフィックインド:動画『Don't buy trouble(トラブルを買わないで)』で消費者に注意を喚起 2008/19/Sept.
■米国の法規制の不備により違法取引の脅威にさらされるトラ 2008/22/Aug.
■14t以上のセンザンコウ :インドネシアで国内最大規模の野生生物の密輸事件 2008/15/Aug.
■野生生物保護でも金メダルを!〜旅行者はお土産品に注意〜 2008/6/Aug.
■チョウザメの「試験的な漁獲」が抜け穴に 2008/6/Aug.
■中国へアフリカからの象牙の輸入が承認された 2008/15/July
■ゾウ取引情報システム(ETIS)の進捗状況 2008/14/July
■よく管理された野生生物取引は貧しい人々にとって利益ともなり得る 2008/24/May
■生物多様性基本法が成立! 2008/2/Jun.
■薬用植物への癒し ―薬用・アロマティック植物の野生からの持続可能な採取に関する国際基準(ISSC-MAP)― 2008/23/May
■中国と東南アジアでセンザンコウの違法取引相次いで発覚 2008/14/May
■サケに関する報告書の概要をまとめたパンフレットのお知らせ 2008/14/May
■バンコクは淡水ガメ・リクガメの違法な国際取引の拠点市場になっている 2008/30/Apr.
■タンザニアでママ・ミシトゥ(森を守る女性たち)・キャンペーン開始 2008/17/Apr.
■中国が宝石サンゴ4種をワシントン条約附属書IIIに掲載 2008/17/Apr.
■ワシントン条約対象種一覧更新のお知らせ 2008/16/Apr.
■第4回クマの部分の取引についての国際シンポジウムの議事録完成のお知らせ 2008/19/Mar.
■中国語のインターネット上にはびこる野生生物の違法取引 2008/19/Mar.
■DVD「私たちのくらしと野生生物−ワシントン条約って なに?−」完成のお知らせ 2008/20/Feb.
■絶滅に向かうスマトラトラ、トラの身体の部分が次々に売買 2008/13/Feb.
■スローロリスの国内取引で逮捕 ―購入者にも問われる法律遵守― 2008/31/Jan.
■インドネシアの違法なペット取引が淡水ガメ・リクガメを脅かす 2008/31/Jan.
■難民キャンプでの食肉不足が大規模な密猟を招いている 2008/22/Jan.
■2007年
■南アフリカのアワビ漁業の禁止からは何も生まれない 2007/21/Nov.
■メバチマグロの危機的状況に目を向けるべき 2007/22/Nov.
■みなみまぐろ保存委員会(CCSBT)で進展みられず 2007/22/Nov.
■弁当、おにぎりになくてはならないサケ そのロシアでの漁獲の実態が明らかに 2007/13/Nov.
■カナダで最大規模の象牙の密輸に対し、罰金とトラフィックへの支払いが命じられる 2007/26/Oct.
■相次ぐロシア極東地域でのクマやトラの部分の押収 2007/3/Oct.
■タイではじめて、シャトゥーシュの密輸者に罰金 2007/21/Jun.
■第14回ワシントン条約締約国会議で採択された附属書改正について 2007/5/Sept.
■振込口座変更に関する重要なお知らせ 2007/24/Aug.
■COP14: 附属書改正提案の結果一覧 2007/2/July
■COP14: 商業的に取引されている種は敗者となった 2007/21/Jun.
■COP14: 18年にわたる象牙に関する膠着状態が打ち破られる 2007/20/Jun.
■COP14: ヨーロッパウナギに希望の光 2007/13/Jun.
■COP14: 2種のサメの附属書掲載は見送り 2007/12/Jun.
■COP14: 熱帯樹木に関する提案が暗礁にのりあげる 2007/11/Jun.
■マンガで学ぶワシントン条約 2007/5/Jun.
■ワシントン条約:日本への象牙の販売にゴーサイン 2007/5/Jun.
■スローロリス密輸事件 2007/1/Jun.
■附属書改正提案に対するトラフィックの見解を発表 2007/23/Apr.
■遅れる漁業管理対策 2007/30/Mar.
■天然サケ対養殖サケ:本当のねらいはどこに? 2007/27/Mar.
■中国のトラ製品の取引禁止解除に懸念 2007/20/Mar.
■ワシントン条約締約国会議:予備評価の内容を歓迎 2007/19/Mar.
■脅威にさらされるサメ 2007/19/Mar.
■キャビアの割当量に疑惑 2007/12/Mar.
■アワビが国際取引規制の対象に 2007/6/Mar.
■旧正月に食べないほうがいい5つの食べ物 2007/16/Feb.
■第14回ワシントン条約締約国会議の附属書改正提案が発表された 2007/29/Jan.
■象牙の製品(アクセサリー、はんこなど)を買うときの注意 2007/19/Jan.
■野生生物探知犬についての国際ワークショップの議事録がダウンロードできます 2007/18/Jan.
■ニュースレター最新号 Vol.22 No.1/2合併号 発行のお知らせ 2007/17/Jan.
■2006年
■開催報告:第4回クマの部分の取引に関する国際シンポジウム 2006/30/Oct.
■開催まであと3週間。クマの部分の取引に関する国際シンポジウムへの参加登録&ポスター発表申込はお早めに 2006/13/Sept.
■映画『ココシリ』のルー・チューアン監督に、ワシントン条約事務局長から表彰状が授与 2006/1/Sept.
■ASEAN-WENからの情報にもとづいた潜入おとり捜査から、野生生物の密輸容疑でバンコクの高級品店が家宅捜索 2006/28/July
■5 tを越える象牙が台湾で押収 2006/28/July
■WWFニュース:チベットアンテロープを救おう(WWFジャパンのサイトへ) 2006/17/July
■キャビアの違法取引を厳重に取り締まるため、国際的な対策について合意された 2006/13/July
■WWFとトラフィックが、旅行者向けパンフレットを作成し、チベットでの買い物に気をつけるよう呼びかけた 2006/13/July
■中国、インド、ネパールが協力して野生動植物の違法な越境取引に取り組む 2006/13/July
■ワニガメとチズガメ属がワシントン条約の規制対象に 2006/14/Jun.
■トラフィックイーストアジアジャパン強力推薦映画 『ココシリ』 6月3日より日比谷シャンテシネほかにて全国順次ロードショー 2006/1/Jun.
■EUが、キャビアの密輸に対抗するための新しいラベリング規則を採用 2006/24/May
■速報:悪質な爬虫類の最大手卸販売業者と密輸ブローカーに実刑判決 2006/19/May
■ヒグマのトロフィーハンティングや取引、管理に注目 2006/8/May
■2006年秋、クマの部分の取引に関する国際シンポジウム開催 2006/1/May
■新ニュースレターVol.21 No.3発行 2006/27/Jun.
■アンゴラにおける違法な象牙取引は、過去の倍以上に 2006/18/Apr.
■トラフィックがPAWのパートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞 2006/12/Apr.
■WWFニュース:チベットにおける最新ファッションが気がかりである―アジアでの違法なトラの毛皮取引はやめよう― 2006/23/Mar.
■「2004年度の年次報告」を掲載 2006/7/Mar.
■新ニュースレターVol.21 No.2発行のお知らせ 2006/17/Feb.
■キャビアの輸入規制強化を経済産業省へ要望 2006/10/Feb.
■マッコードナガクビガメが絶滅寸前 2006/9/Feb.
■ワシントン条約事務局がキャビアの取引に関する義務を果たすよう、輸入国と輸出国によびかけた 2006/9/Jan.
■ヨーロッパは違法キャビアであふれている 2006/9/Jan.
■2005年
■ トラフィックイーストアジアジャパン プログラムオフィサー募集のお知らせ 2005/30/Nov.
■クマノイ(熊の胆)取引に関するこれまでの調査がレポートになりました 2005/16/Nov.
■第13回ワシントン条約会議で改正された決議を掲載した特別号が完成 2005/16/Nov.
■中国のトラの取引の再開は大惨事をもたらす 2005/24/Oct.
■-希少動物の取扱いに、より厳重な登録制度を-「種の保存法」改正に関する要望書を提出 2005/17/Oct.
■最新のレポートによれば、カリマンタン島で、多数のオランウータンが捕獲され、殺されている 2005/6/Sept.
■真珠養殖に利用されるオオシャコガイ 2005/26/Aug.
■新ニュースレターVol.21 No.1発行-無料ダウンロード開始-2005/25/Aug.
■=トラフィックから緊急アピール= マレーガビアルの不正登録で、爬虫類業界の中心人物が逮捕 2005/18/Aug.
■台湾で大量のトラの骨が押収され、依然密猟の脅威が続いていることが浮き彫りに 2005/18/Aug.
■メールマガジンの配信をはじめます 2005/15/Aug.
■-ファッション雑誌に警鐘―シャトゥーシュの掲載に注意― 2005/8/Aug.
■特定外来生物の第二次指定に際して―特に、クワガタムシ・カブトムシに関して注意喚起しておきたいこと― 2005/5/Aug.
■アフリカの象牙の国内取引の取り締まるための行動計画には大きな後押しが必要 2005/7/July
■第13回ワシントン条約締約国会議で採択された決議を掲載 2005/5/July
■インドネシアでのオランウータンとテナガザルの違法取引を止めるためにより効果的な法執行が必要 2005/30/Jun.
■クマについての特別サイト「人とクマとクマノイと」始動 2005/22/Jun.
■レッサーパンダは絶滅の危機にある動物である
-直立するレッサーパンダが人気を集めていますが、国際条約で保護されている動物であることを知ってください- 2005/8/Jun.
■メダン:インドネシアの野生生物取引のホットスポットは、国内外の巨大規模な需要にこたえている 2005/23/May
■マレーシアとシンガポールで、漢方薬の管理を改善するための法改正が必要 2005/23/May
■ゾウ取引情報システム(ETIS)とゾウ違法捕殺監視システム(MIKE)の進捗状況 2005/10/May
■ニュースレター Vol.20 No.3 発行のお知らせ 2005/15/Apr.
■個人情報保護法施行にともなうお知らせ
2005/1/Apr.
■密輸ガメに手を出すな-世界のカメ類の約3分の2が日本で販売-日本における外国産カメの市場調査レポート 2005/10/Mar.
■ニュースレターVol.20 No.2 発行のお知らせ 2005/14/Jan.
■2004年
■レポート「FRAMING THE PICTURE:インドネシア、マレーシア、シンガポールのラミン取引の評価」の日本語版がダウンロードできます。 2004/22/Dec.
■=トラフィックからの緊急メッセージ=カメをペットとして購入する消費者へ 2004/03/Dec.
■シンポジウム「 あなたの会社は大丈夫? 正しく読むワシントン条約 〜責任ある林産物の購入に向けて〜」開催 2004/02/Dec.
■海外旅行に出かける前に Let’s try! おみやげ購入のシミュレーションゲームで、ワシントン条約を知ろう
2004/09/Nov.
■第13回ワシントン条約締約国会議 閉幕 2004/18/Oct.
■第13回ワシントン条約締約国会議がはじまる 2004/05/Oct.
■インドホシガメ取引がマレーシアの野生生物取引の法律改正の重要性を強調する 2004/28/Sep.
■いよいよ近づく第13回ワシントン条約締約国会議に向けて、【TRAFFIC briefing】次々発表 2004/21/Sep.
■トラフィックイーストアジアジャパン・ニュースレターVol.20 No.1発行 2004/08/Sep.
■緊急に必要とされるラミンの国内および国際取引の管理を強化するための協力 2004/08/Sep.
■2004年10月の第13回ワシントン条約締約国会議に向けて情報提供開始 2004/27/Aug.
■ロシアとモンゴルにおける、ジャコウジカの密猟と保護の問題 2004/20/Aug.
■緊急に必要とされるタイマイの管理と法律の執行 2004/09/Jun.
■カブトムシとクワガタムシの市場調査の結果がレポートに 2004/31/May
■クマやクマノイの利用に関するパネルの貸し出し開始 2004/19/May
■今年開かれるワシントン条約締約国会議に向け、附属書改正提案が発表されました 2004/18/May
■トラフィックイーストアジアジャパン・ニュースレター Vol.19 No.2/3 合併号 発行 2004/18/May
■第50回ワシントン条約常設委員会についてと第12回ワシントン条約締約国会議にて合意された一回限りの象牙売買に関して 2004/19/Apr.
■絶滅の淵に立つスマトラトラ 2004/16/Mar.
■東京都多摩動物公園とパネル展開催 2004/16/Mar.
■2003年
■深海へ拡大する漁業に警鐘 2003/28/Nov.
■トラフィック イーストアジア ジャパン・ニュースレターVol.19 No.1発行 2003/20/Oct.
■買う前に、ちょっと考えてみてください! WILDLIFE SHOPPING 野生生物取引についてのパンフレット作成 2003/09/Dec.
■ワシントン条約の対象動植物の一覧表が見られるようになりました。 2003/30/Sept.
■『日本における鯨肉製品の市場と在庫』日本語版 発行 2003/05/Aug.
■『第10回ワシントン条約締約国会議後の日本の象牙取引について』日本語版 発行 2003/04/Aug.
■ゆるすな、サンゴの密漁! 『日本沿岸サンゴ識別マニュアル』を作成し、海上保安庁へ配布 2003/21/May
■あたりまえに食べていた“うなぎ”の値段が安くなったと思いませんか? 2003/31/Mar.
■トラフィック イーストアジア ジャパン・ニュースレターVol.18 No.3発行 2003/31/Mar.
■『絶滅危惧酒−売れすぎちゃって困ってます。』ポストカード 関東・関西にて設置・配布開始 2003/21/Feb.
■トラフィック イーストアジア ジャパン・ニュースレターVol.18 No.2発行 2003/31/Jan.
■2002年
■英国の野生動植物の密輸ルート、トップ10が明らかとなる 2002/9/Dec.
■ニュースレターバックナンバーのお知らせ 2003/5/Mar.
■ワシントン条約で規制されても、銀ムツは食卓から消えない! 2002/14/Nov.
■ワシントン条約普及パネル貸出のご案内 2002/17/May
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